• TalkingNEWS

クラウドサービス導入のスペシャリスト デジタルスフィア がフィンテック領域も中小企業へ

最終更新: 2019年5月21日

〈株式会社デジタルスフィア〉


各種クラウドサービスを提供し、ITで中小企業を支援する株式会社デジタルスフィア(本社:東京都千代田区)は、今後も中小企業が益々事業に集中できる環境をご提案し、競争力強化と経営活性化していくために、2019年1月よりfreee株式会社(本社:東京都品川区)とパートナー契約を締結致しましたことをお知らせ致します。


2019年フィンテックが中小企業を救う!

FinTech(以下フィンテック)という言葉は「Finance」と「Technology」を掛けあわせた造語であり、これを日本語に訳すと、そのまま「金融」と「テクノロジー(技術)」となります。フィンテックは金融とテクノロジーを融合させて全く新しいサービスを創りだそうとするムーブメントのことです。

中小企業にとって最大の悩みは人手不足であり、事業の管理や会計管理などの金融部分です。


それらは株式会社デジタルスフィアとパートナーであるWebデータベース型の案件管理、営業支援ツールであるSalesforce(セールスフォース)やkintone(キントーン)と連携アプリを持つ「クラウド会計freee」を使用することにより、売り上げ情報や見積情報を瞬時に仕訳でき、中小企業が持つ様々な金融部分の悩みをITと融合し、より安く、より早く、より簡単に解決できるようになります。


freee株式会社


freee

世界のフィンテック250社にランクイン

freee株式会社は2018年金融サービス業界の変革に挑むフィンテック部門のスタートアップ企業を選出する「fintech250」に選出されています。

これはスタートアップ企業やそれに投資するベンチャーキャピタルなどの動向を調査・分析する米CBインサイツ社が4000社近の調査対象社から選出するもので、freee株式会社は「Account & Finance」分野で選出されました。


バックオフィス業務の効率化を徹底

日々の経理、給与計算や労務管理、経営管理までもリアルタイムで大幅に効率化出来るため、創業1年未満の企業はクラウド会計を利用する企業が増えています。

「会計freee」に加え「人事労務freee」においては労務面でのバックオフィス業務効率化を実現でき、勤怠、従業員データから給与計算や税金までを自動で計算する事が可能になり、給与明細作成・配布もワンクリックで行えます。年末調整にかかる作業時間はペーパーレス化することにより大幅に削減でき、ヒューマンエラーを防止し、バックオフィス業務の効率化が実現します。 

法令改正や科率変更にも対応し最新の制度に準拠するよう自動でアップデートされるため、いつでも正しく計算を行うことができ安心です。


「企業情報」


デジタルスフィア

本社:〒101-0041 東京都千代田区神田須田町1−28フォーラス神田5F

代表者:代表取締役社長 宮野浩一

設立:2005年5月

電話番号:03-5289-8601(代表)

URL:http://www.digital-sphere.co.jp/

事業内容

コンピュータシステムの設計・開発・製造・販売

ITを利用した新規ビジネスの企画・開発・実施

各種クラウドサービス導入支援、連携・カスタマイズ実施


【一般の方向けのお問い合わせ先】

企業名:株式会社デジタルスフィア

担当者名:石田、谷川

TEL:03-5289-8601

Email: dspress@digital-sphere.co.jp


#freee

#デジタルスフィア

#フィンテック #フィンテックニュース #中小企業経営者に役立つニュース

最新記事

すべて表示

信用金庫初!「ハローワーク求人・求職情報提供サービス」の利用開始中小事業者の人材雇用支援を強化

<大阪信用金庫> 信用金庫では初の試みとして「ハローワーク求人・求職情報提供サービス」の利用を開始。合わせて「公益財団法人産業雇用安定センター大阪事務所」と連携協定を締結し中小事業者の人材雇用支援を強化 大阪信用金庫(理事長 髙井嘉津義)は、中小事業者の人材雇用に関する課題に対し、ソリューションの充実を図るため、このたび、「ハローワーク求人・求職情報提供サービス」の利用を開始するとともに、「公益財